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Wasn't the US covertly bombing Japan from China prior to Pearl Harbour?

Ryuichi Kubota's avatar

アメリカ人は自国の歴史について、知らなすぎるのでは?

WW2の44年前に、セオドア ルーズベルト大統領政権時に、日本占領のための『オレンジ計画』を策定し、最終1936年 フランクリン・ルーズベルト大統領によって計画施行に。<黄禍論>(ドイツ・ウィルヘルム2世案)に則った策定で、日本は追い詰められた。島しょ部・沖縄で陸軍最終決戦、マリアナ海海戦で海軍最終決戦、ガス弾に代わる原子爆弾を降伏するまで落とすことまで策定していたのではなかったか? 米軍は大陸での戦争を回避。 当然、キューバ戦争と同じように、国内世論を戦争へ促すために、先に義勇軍を募り、同胞の犠牲をうたい、米国を打たせ、世論の高揚を待つ。いつもの定型パターンで、ルーズベルトとその周辺は暗号解読を終え、真珠湾が攻撃を受けることを暗黙のうちに知っていた。ただ、その攻撃規模が予想外で、被害が甚大であったことから、驚愕したに過ぎない。アメリカ首脳部の”白人”としてのおごり高ぶりが、そもそも、戦争の主因と考える。これらは、アメリカ公文書館の記録にあることではないのか?

日本は、1941年11月の『ハルノート』が届くまで、直前の天皇陛下を交えた御前会議において、天皇の指示のもと、和平・講和会議を第3国をも介して催す提案をし続けてきた。が、それを完全に無視し、ルーズベルトの日本人を絶滅とまで言い切る黄禍論の基づく偏見が、アメリカを戦争に進ませた。

もし、ルーズベルトとハルが、日本の提案する太平洋の島において、平和交渉を受け入れていれば、戦争は起こらなかった。

1940年時、すでに、”義勇軍?”と称する、米軍正規戦闘機・爆撃機部隊が、インド・ビルマ経由で中国国民党軍に参加し、中国大陸で戦闘している段階で、真珠湾の宣戦布告前にアメリカが日本に対し戦争を仕掛けている事実。すべては、アメリカ・ルーズベルトとチャーチルの、日本<黄禍論>に基づく、人種差別・偏見に基づく戦争であった。

 アメリカが日本に、戦争終結と関係の無い時点で、プロジェクト目的完遂のために、原爆(パットマンタイプを最終目的)を投下し、ジェノサイドを起こしたこと。その後、歴代大統領は日本への謝罪の言葉が無いこと。これらは日本が存在し続ける限り、歴史に刻まれる。

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